逆援おばさんたち

  • 2037/12/15(火) 11:08:05

翌朝、目が覚めたらママたちはもう起きてた。
僕も健も心臓バクバクだったが、逃げるわけにもいかず、4人で朝食を取って出掛けた。
宿の近くにある地獄谷やミニ動物園を見物したり、観光レストランで食事したり。
ママたちが何となくよそよそしい感じもしたから、ずっと緊張しっぱなしだった。

午後は二手に分かれ、ママたちは物産館で買い物、僕らはゲームコーナーだ。
遊びながら健と「気付かれてないかな」「大丈夫だよ、きっと」なんて言い合ったが、気休めにもならない。
落ち着かない時間が過ぎ、日が暮れてから宿に戻った。

夕食が運ばれてもママたちは口数が少ないまま。僕らの不安感も募るばかりだ。
お膳が下げられた後、ビールを飲みながら慶子さんが口を開いた。
「ねえ健、隆君(←僕)、昨日の夜、おばさんたちを寝かせてくれたよね?」
ギクリとした。
「う・・・うん」
答える声が裏返ってる。
「・・・でさ、おばさんたちに何か・・・した?」


「な、何かって?」
震えた声で健が答えた。
「ねえ、隆。正直におっしゃい」
今度はママ。優しいような怒ってるような口ぶりだ。
「な、何も・・・」言葉にならない僕の声。慶子さんが続ける。
「何か・・・私たちが寝てる間にあったみたいなのよねぇ。浴衣も変になってたし」
ああ、もうダメだ。その場で消えてしまいたくなった。

逆援の乳房

  • 2030/02/16(土) 13:08:18

嫉妬とも興奮ともつかない感情が押し寄せる。と思ったら、
妻が「きゃっ」と声を出すと体をビクっとさせた。私は慌てて水に潜る。
男の子たちは胸を揉んでいた手を水着の中に滑り込ませていた。
妻は体をよじらせているが、強く抵抗しているわけではない。
2人は、そのまま生の乳房を揉み始めた。

妻の下半身を撫でていた松井君が、妻の尻を水中に沈め水着の縦布を握る。
尻を覆う布は紐状になり、Tバックのように割れ目に食い込んだ。
少年の手は、剥き出しになった大きな膨らみを遠慮なしに撫で回し始めた。
同時に恥骨のあたりを触っていた鈴木君の手が、ヘソの部分から
妻の水着に差し込まれた。彼女の濃い陰毛が指先に触れたはずだ。


思わず声を上げそうになった私は、いったん水面に顔を出して大きく息を継ぐと、
再び頭を沈めた。『なぜ止めない?』自分で自分に問いかけたが、分からない。
とにかく興奮していたのは事実だ。

私の逆援

  • 2010/10/19(火) 13:24:07

その痛みに思わずおじさんのあそこを噛んでしまったようで
おじさんは一瞬震えてから「舐めるんだよここを!!」と怒鳴って、
更に口の奥まで入れてきました。流石に我慢できずに
咳き込むと、優しい口調になり「奥までいれすぎちゃったかな?
ごめんねぇ?」とさっきよりは浅くあそこを入れてきました。
それでもやはり抵抗があり、そのままにしていると、
おじさんはカッターで私の体を浅く切りつけました。
そこが熱くなり、血が伝うのがわかり、おそるおそる舐め始めました。

夢中になって逆援

  • 2010/07/17(土) 11:17:33

あいかわらず妻は無反応で(普通の人ならビックリして逃げている筈)子供と夢中になってビデオを選んで
います。


その様子を見てか男はやはり大胆になり、そのうち手の平でさわるようになり、何回か繰り返した後は
両手でお尻を持ち上げるように触って通りすぎるようになりました。


妻のほうは変わらず無反応で、逆に男が妻のお尻をつかんだ時、ぶつかったと思ったのか妻は
「すいませんー」と謝っていました。

いつも逆援

  • 2010/07/15(木) 14:47:26

妻はまったくそれを気にしていない様子です。
・・・そういえば昔、妻の母親がよく言ってました。
   「この子はいつも恥ずかしいと思わん子でー、小学校の時なんか平気で男の子の前で
    着替えとったから、私は先生によく呼び出されとったんよーw」
それを聞く度に、いつも妻の母親と爆笑していました。でも今は笑えません。
その当時はわからなかったが、この1ケ月妻を観察してわかりました。妻は普通の女性ですが、羞恥心と
いうものが欠落しているのです。だから他人に裸を見られてもあまり恥ずかしいと思わないし、お尻や胸を
他人に触られたり揉まれたりしても、肩が触れたのと同じ程度にしか思わないのです。
決して、露出が好きなスケベな女というわけではありません。